なぜ私的DNA鑑定は裁判で認められないの?

答えは、「検体採取時、第三者の立会いがなかったから」です Untitled-3

私的鑑定の精度も十分

弊社では私的鑑定においてもFBIのガイドラインより35倍高い精度の検査を保証いたしております。
私的鑑定が裁判で認められないのは「精度が低いから」ではございません。

私的鑑定では検体採取から同意書の作成までを個人で行う

私的鑑定の場合、弊社から送られてくる「DNA鑑定キット」を使い、依頼人ご自身で検体採取を行っていただきます 。
経済産業省の「個人情報保護に関するガイドライン」に基づき、同意書には鑑定に参加される被検者全員の書名を頂いておりますが、弊社から被検者に確認を行うことはできません。

同意書の作成と検体採取の全てを依頼人に委任しているので、弊社では鑑定に用いた検体が被検者から正しく採取されたか、または鑑定に参加される被検者が本当に同意しているかの証明を致しかねます。

DNA鑑定に使う検体の採取方法はこちら >>

裁判用の法的鑑定では検体採取から同意書の作成までが専門スタッフによって行われる

裁判用鑑定は私的鑑定よりも精度が高いことはもちろん、検体の採取から書類の作成までを専門のスタッフが行います。
検体採取に専門のスタッフが立ち会うことにより、検体を提供した被検者の血縁関係を弊社が証明することが出来ます。

裁判用鑑定と同じ精度の保証

個人的な確認を目的とする私的鑑定でも、お申し込みの際にオプションとして「裁判用鑑定と同じ精度」をお選び頂きますと、裁判用の法的DNA鑑定と同様に99.9999%以上(否定の場合は0%)の鑑定精度を保証いたします。


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