検査機関の信頼性

1.個人の携帯電話を会社の代表番号として使用(自社として不明確な連絡先)

米国研究所の連絡先に記載された電話番号をGoogle検索すると、個人の携帯電話番号であることを確認することができます。
Seung**** H****という個人加入者の携帯電話番号が自社の番号に登録されています。
個人契約の解約とホームページのアドレスを変える作業だけで連絡を断絶させることができる危険性が存在します。
信頼できる検査機関であれば、明確な企業の情報と連絡先があり個人名義の携帯電話を会社の代表電話に使用しません。


2.会社の代表メールが無料インターネットメール

究極の個人情報である個人の遺伝情報を扱い、無料のウェブメールを会社の代表メールで使用している会社はありません。
セキュリティ設定された会社のサーバーのメールを使用していないのは、お客様の情報を守る意志すらない悪徳業者です。
gmailの場合は、リンクされたアプリの開発会社などに、お客様のメールボックスが公開されます。
会社の外でも何の制約なしに、スマートフォンなどで接続可能であり、ウェブメールのアカウントがスマートフォンの紛失などで公開される時、お客様の大切な個人情報がすべて公開される可能性があります。


上記のように2018年に新たにオープンしたi*** model.netサイトでも個人の携帯電話番号を会社の代表電話番号に使用し、gmailとNaverのような無料のインターネットメールを会社の代表メールで使用しています。
携帯電話を紛失したり、公共の場で開いたりした場合、ハッキングなどのリスクもあり大切なお客様情報がすべて公開される可能性があるため、常識のある通常の企業であれば考えられないことです。


3. DNA検査とは関係のない実験装置を公開することで、お客様が信頼感を感じさせる手段として悪用

自社研究室と紹介した検査室の写真は「血清/免疫学」の看板が表示されているように、DNA検査とは関係のない研究室です。
写真で提示されている研究室はDNA抽出や分析機器とは全く関係のない設備で、通常の大型病院の典型的な血液臨床研究室です。
DNAの基礎知識が全くない業者が、DNA検査装置ではない機器をあたかもDNA検査に使用する機器であるかのように偽装広告を行っています。

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