【婚活における男女の相性診断〜遺伝子検査に求めることは何なのか?〜】

PCR検査

現在、巷では新型コロナウィルスの検査法の一つとしてPCR検査という遺伝子検査が名を轟かせています。

遺伝子検査はウィルス感染症の診断に活用されるだけでなく、生まれつき保有する遺伝情報を解析することが可能で、男女の相性さえもお互いの遺伝子を検査することでわかるようになりました。
そしてそれらの遺伝情報は結婚相談所や婚活パーティーなどのマッチングサービスでも応用される時代がすでに到来しています。

DNA相性

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弊社の新サービスである「DNA相性」はお互いの疾患リスク、才能、能力に関わる1528ヶ所ものDNA領域を99.9%以上の精度で解析し、DNAランク(カテゴリー別に日本人の上位何%に位置するか)を評価します。
そして評価をもとに、パートナーとのDNAの相性を計算し、お互いの優れた遺伝子をどのくらいの確率で子供に伝えられるのかがわかる科学的根拠に基づいたサービスとなっております。

病気のリスク

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心血管系、呼吸器系、泌尿器系、骨格系、神経系、内分泌系、代謝系、造血器系、免疫系、発癌・腫瘍系と多岐にわたって調べることが可能です。

病気により遺伝的要因と環境的要因の割合は違いますが、一般的に発病には遺伝的要因が約3割、環境的要因で約7割が関与していると言われています。
その中で、約3割の遺伝的な要因、すなわち遺伝子によるものは私たちの力ではどうすることもできません。
しかし、事前に自らの遺伝情報を知ることができたとしたらどうでしょうか?

遺伝的にかかりやすい病気、たとえば将来的に心血管系疾患と関連の高い高血圧や糖尿病などの生活習慣病にかかりやすいのであれば環境や生活習慣を前もって改善することができます。
何も知らずに生まれてくる子供の遺伝疾患を最小限に抑えられることもできます。

このように、目先の出会いではなくしっかりと未来を見据えたパートナー選びをする上では病気や才能、能力を踏まえたDNAの相性というのはこれから重要な判断材料となってきます。
結婚のパートナー選びに年収や家柄も大切ですが、健康や将来の子供のことを考えればDNA相性が最も大事な判断基準なのです。

これからの時代は

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今までの普及しているDNAマッチングサービスでは、免疫関連の遺伝子により、65億人の人間を5つのタイプで分けて相性を調べる 占いのような検査でした。

人をA,B, AB, O型の4つのタイプで分けて相性をテストする血液占いと変わらず、自分やパートナーの病気、才能、能力はどうなのか?子供にどのような遺伝子を残せるのか?遺伝疾患のリスクはどうなのか?まではわかりません。

弊社の新サービス「DNA相性」は、あなたの遺伝子を正確に科学的根拠に基づいて評価することができます。
本当の意味でのパートナーを選ばれたい方は弊社の新サービス「DNA相性」をお試しください。

 

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