DNA鑑定|一生の悩みを2日で解決|国内自社ラボDNA鑑定
2025.02.04

seeDNAが「日米協会」の会員企業になりました。

seeDNAは、ヒューストン日米協会およびダラスフォートワース日米協会の会員企業になりました。

2025年1月 seeDNAがヒューストンおよびダラスフォートワースにある日米協会の会員企業となったことをお知らせいたします。

seeDNAは、自社で独自開発した微量DNA解析技術 (特許7331325) を用いた、妊娠中のDNA鑑定や、赤ちゃんの性別検査など、様々な遺伝子検査サービスを行っています。2014年のサービス開始以来、 判定ミス「0」 を継続するISOの国際品質管理体制のもと、 アメリカでも高品質な妊娠中のDNA鑑定サービスを展開する予定です。

日本国内にとどまらず、 韓国やウクライナの企業とも提携し、DNA鑑定および遺伝子検査サービスのさらなる展開に向けて、ヒューストン日米協会およびダラスフォートワース日米協会の会員企業となりました。

今後は、既存の科捜研などでは検査ができない損傷DNAを解析する「特殊DNA鑑定」や、高精度な「出生前DNA鑑定」など、日本の高品質な遺伝子検査サービスをアメリカ、ウクライナ、韓国だけではなく、ヨーロッパ各国でも提供する予定です。

日米協会とは

アメリカ国内の多様なコミュニティ、地元企業、個人を結び、アメリカと日本の相互利益を促進するために設立された組織です。

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ヒューストン日米協会

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ダラスフォートワース日米協会

seeDNAのDNA鑑定サービス

妊娠中の母親の血液を使ってお腹の赤ちゃんの父親が分かる

4つの質問に答えるだけで、あなたに最適なDNA鑑定が見つかる

専門スタッフによる無料相談

seeDNAは、国際品質規格ISO9001とプライバシー保護のPマークの認定を受けている安心と信頼のDNA鑑定の専門機関です。親子や家族との血縁関係やパートナーの浮気の悩みなどをDNA鑑定でスッキリ解決します。 DNA鑑定に関する疑問や不安などありましたらお気軽にお問合せください。

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よくあるご質問

Q.seeDNAが加入した日米協会とは何ですか?

A.
日米協会とは、アメリカ国内の多様なコミュニティ・地元企業・個人を結び、アメリカと日本の相互利益を促進するために設立された非営利組織です(1)。seeDNAは2025年1月にヒューストン日米協会とダラスフォートワース日米協会の2団体に会員企業として加入しました。

Q.seeDNAが日米協会に加入した目的は何ですか?

A.
米国市場での高品質なDNA鑑定サービスの展開が主な目的です。具体的には、独自特許技術(特許7331325)を用いた出生前DNA鑑定や、科捜研では対応できない損傷DNAを解析する特殊DNA鑑定を米国で提供する計画です。

Q.seeDNAの海外展開の現状はどうなっていますか?

A.
seeDNAは現在、日本国内に加え韓国・ウクライナの企業と提携しています。2025年1月の日米協会加入により米国市場への進出を本格化し、今後はヨーロッパ各国へのサービス展開も予定しています。

Q.seeDNAの特許技術(特許7331325)とは何ですか?

A.
特許7331325は、seeDNAが自社で独自開発した微量DNA解析技術に関する日本国特許です(2)。この技術により、従来の検査機関では解析が困難な微量・損傷DNAからもDNAプロファイルを取得でき、出生前DNA鑑定や特殊DNA鑑定に活用されています。

Q.seeDNAのDNA鑑定の品質保証体制はどのようになっていますか?

A.
seeDNAはISO9001(国際品質マネジメントシステム)の認定を受け、プライバシーマーク(Pマーク)も取得しています(3)。2014年のサービス開始以来、全件ダブルチェック体制により判定ミスゼロの実績を継続しています。