スピーディでスムーズでした。(旧Twitter:X)
2026.01.16
seeDNAの遺伝子検査/DNA鑑定を受けられたお客様からのXによる投稿
スピーディでスムーズでした。
妊娠10週以降の母親から採血した血液を使うため、赤ちゃんとお母さんへの負担がなく、
安心、安全、安価にお腹の中の赤ちゃんの染色体異常を調べることができる検査です。
seeDNAの新型出生前診断は、高額な検査費用、年齢制限、複雑な検査の不安は不要です。
お手軽に世界トップレベルの検査を受けることができます。
最新の医療技術を用いて母体血中に含まれる微量な胎児DNAを解析し、
染色体異常による遺伝性疾患の有無を確認します。
お腹の赤ちゃんが先天的に持っている疾患や障害を起こす染色体異常があるかを確認するスクリーニング検査です。
ヨーロッパの医療先進国では既に75%のお母さんが検査を受ける一般的な検査です。
簡単、正確

seeDNAの提携医療機関で採血するだけの簡単な検査です。検査ができる年齢の制限はありません。
精度が約80%と言われる血清マーカー検査と比較して、
99.1%と格段に高い精度の検査です。
採血ができる全国の提携病院一覧
速い、安い

お腹の赤ちゃんの障害や疾患だけではなく、流産のリスクまで、妊娠10週から早期発見することができます。
血液が弊社に届いてから、最短6日で結果が届きます。
提携医療機関での採血費用が無料。
もしも高リスクとなった際の確定診断費用も当社が全額負担します。
安全、安心

母体血を10㎖採血するだけの、お母さんとお腹の赤ちゃんへの負担が少ない安全な検査です。流産や感染症のリスクがないのが最大の特徴です。
特定染色体の数異常だけではなく、全染色体における微小欠失、 性別まで、幅広い項目の遺伝性疾患リスクが分かり安心して出産を迎えられます。
全ての項目に対する陰性的中率は、99.99%です。
seeDNAと認可施設のそれぞれのメリット、デメリットを説明します。 検査内容と、検査を受けられる条件などを考慮して自分に最適な検査施設をお選びください。
| seeDNA | 認可施設 | |
|---|---|---|
| 検査項目 | 21、18、13トリソミー | 21、18、13トリソミー |
| 追加検査 | +性染色体、性別判定、全染色体、微小欠失など | × なし |
| 費用 | 198,000円~ (税込、往復速達送料込、採血費用込) |
▲ 15~20万円程度 |
| 夫婦同伴 | 一人でもOK | ▲ 原則必須 |
| 年齢制限 | なし | ▲ 基本あり |
| 通院回数 | 1回 採血時のみ |
▲ 2~3回 |
| 紹介状 | 不要 | ▲ 必要 |
| 確定診断 | 全額補助 | × なし |
| カウンセリング | 希望者のみ | 必要 |
新型出生前診断はダウン症などの遺伝疾患を高い精度で見つけることができますが、
国内では「臨床研究として行われている」ため、
結果を確定できないという精度の限界があります。
他の病院やクリニックでは教えてくれない新型出生前診断を受けるメリットとデメリットをご確認ください。
メリット
精度
1回の採血だけで、既存のエコーや血液検査では見つけられない、染色体異常による遺伝疾患を高い精度で見つけられます。
安全、簡単
流産リスクがなく、お腹の赤ちゃんとお母さんにも100%安全な検査です。全国の提携医療機関で行う10mlの採血だけで検査ができるので遠い病院まで出向くことなく簡単に検査が受けられます。
早期検査
検査結果が高リスクだった場合、弊社が提供する無料の確定診断に進むための、家族との話し合いや心の準備ができる時間的な余裕ができます。
デメリット
スクリーニング検査
新型出生前診断は特定の染色体異常に対するリスクを高リスク/低リスク/判定保留として評価するスクリーニング検査です※1。医療現場で行う胎児の疾患を確定する診断ではありません。
※1:検査は提携の検査機関、Taiwan Integrated Genomics Solutions (旧Yourgene)で行っています。胎児の遺伝子を解析して、特定の遺伝疾患に対するリスク算出します。
費用が高い
次世代DNA配列分析装置など最先端の検査技術が用いられるため既存のエコー検査などより高額。 染色体異常のリスクが見つかった場合、確定診断費用がかかりますが、 seeDNAでは確定診断費用も全額負担します。
検査項目の制限
多くの遺伝性疾患のうち、検査対象となる染色体異常による遺伝疾患のみを調べます。そのため、検査項目以外の遺伝性疾患のリスクが潜在している可能性があります。
新型出生前診断は各遺伝性疾患に対するリスクを、高リスク/低リスク/判定保留として報告するスクリーニング検査のため、
一般的な医療現場で行う臨床検査のような疾患を確定するような精度をご提示できません。
ここで示す結果は、高リスク/低リスクの結果をそれぞれ陽性/陰性として仮定し算出された数値となります。
| 低リスク判定時の 陰性的中率 |
高リスク判定時の 陽性的中率 |
|
|---|---|---|
| 21トリソミー ダウン症候群 |
99.99% 以上 |
98.4% |
| 18トリソミー エドワーズ症候群 |
99.99% 以上 |
95.3% |
| 13トリソミー パトウ症候群 |
99.99% 以上 |
92.8% |
| 新型出生前診断 | |
|---|---|
| 費用 (採血費用込・税込) |
198,000円 |
| 期間※ | 6~8日 |
※検体がseeDNAに届いた日を0日として、平日だけを数えた期間
※検体がseeDNAに届いた日を0日として、平日だけを数えた期間
お申込み/キット購入
1.お申し込み
フリーダイヤル、又はチャット、メールなどで無料相談ができます。
本サイトからのお申し込みは24時間受付中です。
2.ご予約確定・お支払い
後払い(ペイディ)、クレジットカード、銀行振込、郵便局振込が選べます。
後払い手数料も、分割手数料も無料です。
3.採血
提携医療機関での採血の予約は弊社が行います。
書類に必要事項を記載のうえ、採血管と共に弊社提携医療機関へご持参ください。
提携医療機関で10㎖の採血※3を行います。
採血管と検査に必要な書類一式を医療機関でお預かりして、弊社へ送付します。
※3:採血当日のキャンセルは、5,500円の追加料金が発生します。
4.検査結果のお受け取り
マイページから結果をご確認いただけます。
無料オプション
5.遺伝カウンセリング
万が一、高リスクという結果が出た場合は、遺伝カウンセリングや確定診断(羊水検査、絨毛膜検査)の受診を推奨します。
<カウンセリング費用について>
領収書および診療明細書の提出によりカウンセリング費用を当社が負担します。
※カウンセリング費用の当社負担は1回まで。上限30,000円
<確定診断(羊水検査、絨毛膜検査)費用について>
採血時点での妊娠週数が10~16週であることの証明、領収書および診療明細書と20ml血液をご提出いただければ、診断費用を全額当社が負担します。
※確定診断を受ける医療機関の指定および金額の上限はありません。
ポジティブな意見が多く掲載されていますが、お客様からいただいた 全てのアンケートやご意見 を掲載しています。
満足の声
1851件
■ 満足(1851件/1889件)
■ 不満(38件/1889件)
2026.01.16
スピーディでスムーズでした。
2026.01.16
今回seeDNAさんで出生前診断を受けました。
出生前診断が初めてということもあり、申し込み前は不安に感じる事が多かったのですが、申し込み後の迅速な対応や丁寧なメールを頂き、安心して検査を受けることができました。
採血のための病院も自宅から近い所を希望するとすぐに予約をとってくださり、助かりました。
結果が届く日程の幅が5日間ほどあり、もう少し短い期間でお知らせしていただけるとより安心できるかなと思います。
2026.01.16
出生前診断の結果待ち
新型出生前診断 (NIPT) の採血が可能な提携医療機関をご紹介します。
※提携医療機関では、NIPT検査に関する回答は行っておりません。
NIPT検査に関してご不明な点などありましたら、当社までご連絡ください。
A:ありません。ホームページに記載されている費用が総額です。
検査キットの往復速達送料、医療機関での採血費用、確定診断費用などseeDNAが負担いたします。
6~8営業日で結果をお知らせいたします。
A:検査結果は、以下の3種類に分けられます。
●高リスク:胎児が3つのトリソミーのうちいずれかをもつ可能性が高いという結果です。
●低リスク:胎児が3つのトリソミーをもつ可能性が低いという結果です。
●判定保留:リスクの判定ができなかったという結果です。
A:検査はいつでも申し込みいただけます。検査のための採血は妊娠10~16週に行っていただきます。 【医師が解説】検査機関が妊娠16週以降のNIPTを行っていない理由
A:メリットは、早期に胎児の染色体異常に関わる特定のリスクを把握できることです。
デメリットは、検査費用が高額であることや、高リスクの場合、更に確定検査を受ける必要があることなどです。
土日も専門スタッフによる顧客対応を行います。フリーダイヤル、チャットなどでお気軽に相談ください。
A:seeDNAのNIPTには特別な条件はございません。赤ちゃんの健康に心配の方はどなたでもお申込みいただけます。