次世代 胎児の性別検査

次世代 胎児性別DNA鑑定

妊娠7週から鑑定できる次世代の性別検査

一般的に胎児の性別判定は、産婦人科でのエコー検査の場合、妊娠16週ごろからの確認となります。
対して次世代胎児の性別検査は、妊娠7週から性別判定が可能です。

胎児の性別を妊娠の初期段階で確認することによって、出産の準備に余裕が生まれ、安心と充実のマタニティライフを過ごすことができます。

次世代 胎児の性別検査の費用・期間

費用

43,800円

期間 通常:10日
スピード:7日 +11,000円
お申込み

※鑑定期間は土日祝日を除く平日のみをカウントした日数です。

※胎児が「双生児」の場合、正確な鑑定結果が得られない可能性があるため、検査不可となります。
あらかじめご確認の上、お申込ください。

※料金は全て、検体採取キットの往復送料を含む税込の費用です。

スピード鑑定 7日 (+11,000円)
DNA鑑定キットの速達発送 +3,300円
結果通知方法 1部につき:+5,500円
メンバーページでのご確認:+0円
※料金は全て税込み表記です

ここが違う!seeDNAの胎児の性別検査

国内初となる血液による胎児DNA鑑定を始めたDNA鑑定の専門機関

海外の鑑定機関しか行えなかった血液による妊娠中のDNA鑑定を、弊社は2017年に国内の自社ラボで開発に成功したパイオニアです。

既存の検査より高い感度の次世代性別検査

アメリカやヨーロッパで行われる性別検査は、コロナ検査と同様にPCR技術を使用しますが、弊社は次世代DNA配列分析装置を用いた最新鋭の性別検査です。
世界トップレベルの検査感度を保証する、国内唯一の次世代性別検査による正確な結果をご報告いたします。

妊娠7週目から鑑定可能

次世代DNA解析装置を用いた独自の遺伝子検査方法により、妊娠中の母親の血液から胎児の性染色体を確認し、性別を確認できる最新技術です。
この技術によって海外の検査機関では妊娠9週目以降から検査できますが、弊社ではもっとも早い7週目から最短7営業日で結果を確認できます。

東京都の事業支援に選ばれる検査機関

東京・足立区の「新製品・新事業開発補助金(2020年)」、東京都の「躍進的な事業推進のための設備投資支援事業(2021年)」に採択された信頼の検査機関です。

日本全国でスムーズに採血可能

全国300カ所以上の産婦人科・クリニックと提携し、安心して採血ができます。 医療機関の紹介をご希望でしたら、提携医療機関を紹介させていただきます。
さらにご希望の場合には、お客様のスケジュールに合わせて弊社で医療機関のご予約も可能です。

採血ができる提携病院

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