母親から採血した血液を使うため、赤ちゃんとお母さんへの負担がなく、
安心、安全、安価にお腹の中の赤ちゃんの染色体異常を調べることができる検査です。
seeDNAの新型出生前診断は、高額な検査費用、年齢制限、複雑な検査の不安は不要です。
お手軽に世界トップレベルの検査を受けることができます。

seeDNAの
新型出生前診断(NIPT)

NIPT 最新の医療技術を用いて母体血中に含まれる微量な胎児DNAを解析し、
染色体異常による遺伝性疾患の有無を確認します。
お腹の赤ちゃんが先天的に持っている疾患や障害を起こす染色体異常があるかを確認するスクリーニング検査です。
ヨーロッパの医療先進国では既に75%のお母さんが検査を受ける一般的な検査です。

簡単、正確

簡単、正確のアイコン

seeDNAの提携医療機関で採血するだけの簡単な検査です。検査ができる年齢の制限はありません。

精度が約80%と言われる血清マーカー検査と比較して、 99.1%と格段に高い精度の検査です。 採血ができる全国の提携病院一覧

速い、安い

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お腹の赤ちゃんの障害や疾患だけではなく、流産のリスクまで、妊娠10週から早期発見することができます。
血液が弊社に届いてから、最短6日で結果が届きます。

提携医療機関での採血費用が無料。
もしも高リスクとなった際の確定診断費用も当社が全額負担します。

安全、安心

安全、安心のアイコン

母体血を10㎖採血するだけの、お母さんとお腹の赤ちゃんへの負担が少ない安全な検査です。流産や感染症のリスクがないのが最大の特徴です。

特定染色体の数異常だけではなく、全染色体における微小欠失、 性別まで、幅広い項目の遺伝性疾患リスクが分かり安心して出産を迎えられます。

新型出生前診断の
種類と検査項目

ご予算と、ニーズに合わせた2つの検査プランが選択できます。
全ての項目に対する陰性的中率は、99.99%です。

全染色体NIPT

  •  ダウン症候群(21トリソミー)
  •  エドワーズ症候群(18トリソミー)
  •  パトウ症候群(13トリソミー)
  •  ターナー症候群(XO)
  •  クラインフェルター症候群(XXY)
  •  トリプルX症候群(XXX)
  •  XYY症候群(XYY)
  •  全染色体の異常(異数性)
    :1~22番染色体
  •  性別検査

フルNIPT

全染色体NIPT

+

  •  1p36 欠失症候群
  •  4p 欠失症候群
    (ウォルフ・ヒルシュホーン症候群)
  •  5p 欠失症候群
    (猫鳴き症候群)
  •  プラダー ウィリ症候群
  •  アンジェルマン症候群
  •  22q11.2 欠失症候群
    (ディ・ジョージ症候群)

 フルNIPTは、全染色体NIPTの項目を全て含みます。

 フルNIPTは、全染色体NIPTの項目を全て含みます。

seeDNAが選ばれる
4つの理由

 確定診断費用が無料
万が一、「高リスク」の結果が出た場合は、確定診断(羊水検査、絨毛検査)にかかる費用が無料
→ 確定診断を行う医療機関の指定はありません。
「羊水検査」「絨毛膜検査」受診時の領収書と20㎖の血液をご提出いただければ、確定診断費用を当社が全額負担します。
 採血費用も無料
採血費用もseeDNAが全額負担
→ 提携医療機関の予約も全て弊社が行います。窓口での支払いやキットの返送も不要の 楽々採血です。
→採血病院の制限はありません。提携医療機関以外で採血された場合の費用も弊社が負担※1。普段ご通院されている病院での採血もOK※2

※1:提携医療機関以外での採血費用のお支払いには、医療機関で発行される診療明細書および領収書の提出が必要です。
※2:キットの返送はご自身で行っていただく必要があります。
採血ができる全国の提携病院一覧
 無料再検査、返金保証付きで安心
万が一、血液内の胎児のDNA量が少なく正確な検査ができなかった場合も、検査キットの再送費用、再検査費用、採血費用が全て無料
→ 再検査を辞退される場合は検査費用の一部を返金します。
→ 万が一結果のミスがあった場合は、検査費用を全額返金します。

無料再検査または一部返金保証の対象は、採血時点での妊娠週数が10週から16週となり、母子手帳やエコー写真、診断書等の採血時点での妊娠期間が確認できる医療機関発行の証明書の提出が必要となります。証明書の提出が無い場合は、無料再検査または一部返金保証を利用することは出来ません。
 顧客満足度は驚異の99.5%
国内初(世界で3番目) となる出生前DNA鑑定 (NIPPT) を開発し、 7,000件以上の検査でたった1回の判定ミストラブルのない信頼の検査機関です。
→ 実際のご依頼人様から届いたお客様の声を是非ご確認ください
→ 土日も専門スタッフによる顧客対応を行います。週末でもフリーダイヤル、チャットなどでご気軽に無料相談が受けられます。
お申込み/キット購入

検査施設の比較

seeDNAと認可施設のそれぞれのメリット、デメリットを説明します。 検査内容と、NIPTを受けられる条件などを考慮して自分に最適な検査施設をお選びください。

seeDNA 認可施設
検査項目 21、18、13トリソミー 21、18、13トリソミー
追加検査 +性染色体、性別判定、全染色体、微小欠失など ×
なし
費用 148,000円~
(税込、往復速達送料込、採血費用込)

15~20万円程度
夫婦同伴 一人でもOK
原則必須
年齢制限 なし
基本あり
通院回数 1回
採血時のみ

2~3回
紹介状 不要
必要
確定診断 全額補助 ×
なし
カウンセリング 希望者のみ 必要
お申込み/キット購入

新型出生前診断(NIPT)の
メリットとデメリット

メリット

精度

1回の採血だけで、既存のエコーや血液検査では見つけられない、染色体異常による遺伝疾患を高い精度で見つけられます。

安全、簡単

流産リスクがなく、お腹の赤ちゃんとお母さんにも100%安全な検査です。全国の提携医療機関で行う10mlの採血だけで検査ができるので遠い病院まで出迎えることなく簡単に検査が受けられます。

早期検査

検査結果が高リスクだった場合、弊社が提供する無料の確定診断に進むための、家族との話し合いや心の準備ができる時間的な余裕ができます。

デメリット

スクリーニング検査

NIPTは疾患を確定する診断ではなく、染色体異常のリスクの有無をスクリーニングする臨床研究のため、結果を確定するものではありません。

費用が高い

次世代DNA配列分析装置など最先端の検査技術が用いられるため既存のエコー検査などより高額。 染色体異常のリスクが見つかった場合、確定診断費用がかかりますが、 seeDNAでは確定診断費用も全額負担します。

検査項目の制限

多くの遺伝性疾患のうち、検査対象となる染色体異常による遺伝疾患のみを調べます。そのため、検査項目以外の遺伝性疾患のリスクが潜在している可能性があります。

検査精度

低リスク判定時の
陰性的中率
高リスク判定時の
陽性的中率
21トリソミー
ダウン症候群
99.99%
以上
98.4%
18トリソミー
エドワーズ症候群
99.99%
以上
95.3%
13トリソミー
パトウ症候群
99.99%
以上
92.8%

費用と期間

全染色体NIPT フルNIPT
費用
(採血費用込・税込)
148,000円 198,000円
期間 6~8日 6~8日

※検体がseeDNAに届いた日を0日として、平日だけを数えた期間

※検体がseeDNAに届いた日を0日として、平日だけを数えた期間

検査の流れ

お申し込みをする女性のアイコン

1.お申し込み


フリーダイヤル、又はチャット、メールなどで無料相談ができます。
本サイトからのお申し込みは24時間受付中です。

スマートフォンでお申し込みを手元のアイコン

2.ご予約確定・お支払い


後払い(ペイディ)、クレジットカード、銀行振込、郵便局振込、請求書払い、代引き、現金書留が選べます。

病院へ向かう女性のアイコン

3.採血


提携医療機関での採血の予約は弊社が行います。
書類に必要事項を記載のうえ、採血管と共に弊社提携医療機関へご持参ください。
提携医療機関で10㎖の採血※3を行います。
採血管と検査に必要な書類一式を医療機関でお預かりして、弊社へ送付します。

※3:採血当日のキャンセルは、5,500円の追加料金が発生します。

検査結果をみる女性のアイコン

4.検査結果のお受け取り


マイページから結果をご確認いただけます。

遺伝カウンセリングをする女性のアイコン

無料オプション

5.遺伝カウンセリング


高リスクが見つからなかった場合のカウンセリングは必須ではありません。
万が一、高リスクという結果が出た場合は、遺伝カウンセリングや確定診断(羊水検査、絨毛膜検査)の受診を推奨します。
     
<カウンセリング費用について>
領収書および診療明細書の提出によりカウンセリング費用を当社が負担します。
※カウンセリング費用の当社負担は1回まで。上限30,000円

<確定診断(羊水検査、絨毛膜検査)費用について>
採血時点での妊娠週数が10~16週であることの証明、領収書および診療明細書と20ml血液をご提出いただければ、診断費用を全額当社が負担します。
※確定診断を受ける医療機関の指定および金額の上限はありません。

お客様の声

ポジティブな意見が多く掲載されていますが、お客様からいただいた 全てのアンケートやご意見 を掲載しています。

お客様の声割合のグラフ

満足の声

1408

満足(1408件/1417件)
不満(9件/1417件)

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全国の採血医療機関のリスト

新型出生前診断 (NIPT) の採血が可能な提携医療機関をご紹介します。
※提携医療機関では、NIPT検査に関する回答は行っておりません。
NIPT検査に関してご不明な点などありましたら、当社までご連絡ください。

よくあるご質問

Q:検査費用以外の追加費用はありますか?

A:採血費用、確定診断費用、往復送料などseeDNAが負担いたします。
ホームページに記載されている費用が総額です。6~8営業日で結果をお知らせいたします。

【 全染色体NIPT 148,000円 】
● ダウン症候群(21トリソミー)
● エドワーズ症候群(18トリソミー)
● パトウ症候群(13トリソミー)
● ターナー症候群(XO)
● クラインフェルター症候群(XXY)
● トリプルX症候群(XXX)
● XYY症候群(XYY)
● 全染色体の異常(異数性):1~22番染色体
● 性別検査

【 フルNIPT 198,000円 】 
フルNIPTは、全染色体NIPTの項目を全て含みます。
● 1p36 欠失症候群
● 4p 欠失症候群(ウォルフ・ヒルシュホーン症候群)
● 5p 欠失症候群(クリ・デュ・チャット症候群)
● プラダー ウィリ症候群
● アンジェルマン症候群
● 22q11.2 欠失症候群(ディ・ジョージ症候群)

Q:検査を受けると、どのような結果が出ますか?

A:検査結果は、以下の3種類に分けられます。

●高リスク:胎児が3つのトリソミーのうちいずれかをもつ可能性が高いという結果です。

●低リスク:胎児が3つのトリソミーをもつ可能性が低いという結果です。

●判定不能:リスクの判定ができなかったという結果です。無料再検査や一部返金をご選択いただくことができます。

Q:検査はいつから受けられますか?

A:検査はいつでも申し込みいただけます。検査のための採血は妊娠10~16週に行っていただきます。

Q:NIPT検査を受けるメリットとデメリットは何ですか?

A:メリットは、早期に胎児の染色体異常に関わる特定のリスクを把握できることです。
デメリットは、検査費用が高額であることや、高リスクの場合、更に確定検査を受ける必要があることなどです。
土日も専門スタッフによる顧客対応を行います。フリーダイヤル、チャットなどでお気軽に相談ください。

Q:検査を受けるには、年齢や何か特別な条件はありますか?

A:seeDNAのNIPTには特別な条件はございません。赤ちゃんの健康に心配の方はどなたでもお申込みいただけます。

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