口内上皮などの方法を教えてくださり、ありがとうございました。

2016.02.18

2016年2月14日に頂いたメールのキャプチャイメージ
2016年2月14日に頂いたメールのキャプチャイメージ

DNA型鑑定を依頼された依頼人からのメッセージです。

2016年2月14日法科学鑑定を依頼された大阪府居住の依頼人様から下記の内容でメールを頂きました。


口腔上皮などの方法を教えてくださり、ありがとうございました。
今後どうしていくか、主人と相談しているのですが、加害者両親ではなく、加害者本人が、完全否定なので口腔上皮採取に同意するかが、難しいところではないかと話しています。
また、とても予測できない変態的な言動が今までもあり、刺激しすぎると、今後、我が家の仕打ちを根にもつ可能性もあって何をされるか怖いというのも正直なところです。
悔しいけれども、相手へはこのくらいのダメージを与えられたことであきらめるしかないかなと、モヤモヤ感、満載の母です。 ですので、来るべき時、しかるべき時が、来た時の証拠、切り札として、構えておき、取って置きたいのです。
改めて、どのくらいの期間照合が可能かを知りたいです。
すみませんがよろしくおねがいします。