出生前DNA鑑定が受けられるおすすめの遺伝子検査機関

2019.08.26

リライティング日:2024年12月24日

妊娠中の母親の血液から胎児DNAを解析し、お腹の赤ちゃんの父親を特定する出生前DNA鑑定について、検査の仕組み・費用相場・他社比較・検体採取方法・開始可能時期などを詳しく解説します。

最終更新日:2025.09.16

受精日を前後して15日以内に複数の男性と性行為があった場合は、DNA鑑定により生物学的親子関係を明確にする必要があります。妊娠中に「お腹の赤ちゃんの父親は誰なのか」という疑問を抱えることは、精神的にも非常に大きな負担となります。しかし現在では、母親の血液を採取するだけで、胎児にも母体にも一切のリスクを与えることなく、DNA型鑑定によって父親を科学的に特定できる時代になりました。

seeDNAでは国内初となる2016年から、血液を用いた妊娠中の出生前DNA鑑定を行っています。従来の羊水穿刺や絨毛採取のように侵襲的な処置は一切不要なので、胎児にも母親にも100%安全な検査です。この非侵襲的な手法は「NIPPT(Non-Invasive Prenatal Paternity Test)」と呼ばれ、世界各国で広く採用されています。(1)

お腹の赤ちゃんの父親は誰なのかが分からない場合、最短3日でお腹の赤ちゃんの父親をハッキリ確認できます。結果の精度は最高99.99999999999%以上に達し、国際基準を大きく上回る信頼性を誇ります。

2024年6月更新ブログ『【出生前DNA親子診断】妊娠中に母の血液で親子のDNA鑑定』はこちら

出生前DNA鑑定の相場はいくら?

出生前DNA鑑定の相場はいくら?お腹の赤ちゃんと母親は胎盤を介して血液を共有しており、母親から赤ちゃんへ栄養分と酸素などが届きます。この胎盤を通じた血液循環の過程で、胎児由来のDNA断片(cell-free fetal DNA:cffDNA)が母体の血液中に遊離していることが明らかになっています。

2000年代になって、妊娠後期の母親の血液に胎児のDNAが流れることが報告されて以来、胎児のDNAを用いた遺伝子鑑定により、胎児の遺伝病や先天性疾患の確認が行われるようになりました。この技術はNIPT(Non-Invasive Prenatal Testing:非侵襲的出生前遺伝学的検査)として広く知られており、ダウン症候群(21トリソミー)やエドワーズ症候群(18トリソミー)、パトー症候群(13トリソミー)などの染色体異常を高い感度で検出することが可能です。(2)

父とされる男性(擬父)のDNA型と胎児のDNA型を比較することで親子関係を確認する鑑定は、2012年にアメリカで開発されました。この技術はSNP(一塩基多型)解析を基盤としており、母体血中のcffDNAと擬父のDNAを数百から数千のSNP座位で比較することにより、統計的に極めて高い精度で父子関係の有無を判定します。

開発当時は精度や検体の保管期間などの問題がありましたが、現在は次世代シーケンサー(NGS)技術の飛躍的な進歩により、非常に高い精度での鑑定が可能になり、各国で一般的に行われており、信頼が確立された鑑定です。seeDNAでは700カ所ものSNP領域を解析することで、業界最高水準の精度を実現しています。

全国300カ所の病院/クリニックで、国際認定DNA鑑定機関であるseeDNAの検査が簡単に受けられます。採血は最寄りの医療機関で行えるため、遠方にお住まいの方でも安心してご利用いただけます。

出生前DNA鑑定の費用目安

出生前DNA鑑定の費用は、検査機関や検査方法によって大きく異なります。一般的な血液を用いた非侵襲的出生前親子鑑定(NIPPT)の場合、国内では概ね10万円前後から30万円程度が相場となっています。seeDNAでは99,800円(税込)から検査を提供しており、NIPT(疾患リスク検査)が無料で付帯するほか、最大4万円のキャッシュバック制度や全額返金保証も備えています。(3)

羊水穿刺を用いた従来型の出生前鑑定では、検査機関の鑑定費用に加えて、病院での羊水採取に別途5〜10万円ほどの医療費がかかる点にも注意が必要です。さらに羊水穿刺には約0.1〜0.3%の流産リスクが伴うため、母体と胎児の安全性という観点からも、血液による非侵襲的な方法が推奨されています。

他社との比較

他社との比較

ミス判定の件数や、検査の成功率を示さない業者もありますが、seeDNAでは社内のデータを数値で明確に示します。透明性の高い情報公開は、お客様が安心して検査を受けるために欠かせない要素です。

2025年
6月現在
seeDNA Hクリニック
費用 99,800 108,000円
疾患リスク検査
(NIPT)
無料※1 +99,800
キャッシュバック 最大4万円
返金保証 全額
秘密保持 Pマーク
認定機関
認定無
判定ミス 0 記載無
解析回数 2回解析
Wチェック※2
1回解析
検査成功率 公開
~100%※3
非公開
検査実績 2016年から
検査開始
2024年9月から
検査開始
病院数 300カ所以上 100カ所
検査領域
(SNP)
700カ所 52~153カ所
最低保証精度※4 99.99%
最高精度 99.
99999999999%以上
99.
99999999999%

※1:検査結果は、高リスク、低リスク、判定保留のいずれかで報告されます。
※2:全ての親子鑑定において「追加費用/検体」なしで、2回解析(Wチェック)を実施します。
※3:検体の種類による精度は変わらず、検体の中にDNAさえ残っていればほぼ確実に検査ができます。検体の損傷や汚染により結果が得られなかった場合は、無料再検査/返金保証が受けられます。
※4:国内で唯一、 血縁関係を認めるために必要な父権肯定確率の最低保証精度を公開しているのはseeDNAだけ! 最低保証精度は国際基準の約10倍!

ご返金(無料再鑑定)のご案内

seeDNAが選ばれる理由

上記の比較表からも分かるように、seeDNAは費用面・精度面・サポート体制のすべてにおいて業界トップクラスのサービスを提供しています。特に注目すべきポイントを以下にまとめます。

  • SNP解析700カ所:他社の52〜153カ所に対し、圧倒的に多い座位を解析するため、より確実な判定が可能
  • 2回解析(Wチェック):追加費用なしで2回の独立した解析を行い、結果の信頼性を二重に担保
  • 判定ミス0件:2016年の検査開始以来、一度も判定ミスが発生していない実績
  • 全額返金保証:万が一、検体の損傷や汚染により結果が得られなかった場合でも全額返金
  • Pマーク認定機関:個人情報保護の国際基準に準拠した厳格な秘密保持体制
  • NIPT(疾患リスク検査)無料付帯:親子鑑定と同時に染色体異常のスクリーニングも受けられる

血液による出生前DNA鑑定(妊娠中の親子DNA鑑定)とは

血液による出生前DNA鑑定(妊娠中の親子DNA鑑定)とは妊娠期間中、6~7週ぐらいから母親の血液中に胎児のDNAが確認でき、妊娠期間に比例して、その量が上昇していきます。この胎児由来のセルフリーDNA(cffDNA)は、主に胎盤の栄養膜細胞がアポトーシス(自然な細胞死)を起こす際に母体血液中に放出されるものです。(4)

人によっては6週目からでも十分鑑定ができる量のDNAが得られるという報告もありますが、海外では24週目でも結果が得られなかったという報告もあります。cffDNAの量は個人差が非常に大きく、母体の体重、妊娠週数、胎盤の状態、双胎妊娠の有無など、さまざまな要因によって変動することが知られています。

個人差が大きい鑑定ではありますが、一般的には採血時点における妊娠期間が7週目以降であればスムーズに解析ができます。seeDNAでは、過去の膨大な検査データに基づき、妊娠7週目以降の採血を推奨しています。

安定的な解析ができる妊娠7週目以降に採血を行なっていただければ、弊社では無料再鑑定及び返金保証をお受けいただけますので、安心してご依頼ください。

妊娠週数の判断に「妊娠週数計算」をご参照ください。

出生前DNA鑑定の検査フロー

出生前血液DNA鑑定は、以下のステップで進行します。初めての方でも安心して検査を受けられるよう、seeDNAの専門スタッフが各段階でサポートいたします。

  1. お申し込み・キット購入:Webサイトまたはお電話にてお申し込みいただくと、検体採取キットがご自宅に届きます。
  2. 病院での採血:最寄りの提携病院(全国300カ所以上)にて、母親の血液約10mlを採血します。擬父の検体(口腔上皮など)もこの段階で採取します。
  3. 検体の送付:採血当日中にseeDNAへ検体を送付します。送料は弊社負担です。
  4. DNA解析(Wチェック):最先端の次世代シーケンサーにて2回の独立した解析を実施し、700カ所のSNPを精密に比較します。
  5. 結果報告:最短3日で鑑定結果を報告いたします。法的鑑定の場合は鑑定書が発行されます。

中絶後の胎児細胞によるDNA鑑定とは

出生前DNA型鑑定には、母親の血液による出生前血液DNA型鑑定と、中絶手術後の摘出組織を用いた中絶後の胎児細胞によるDNA鑑定の2種類があります。それぞれの方法には特徴があり、お客様の状況に応じて最適な方法をお選びいただけます。

中絶後の胎児細胞によるDNA鑑定は、擬父の毛髪、歯ブラシ、またはタバコの吸殻などの綿棒以外の検体を用いても正確に親子DNA型鑑定ができます。これは、摘出組織から直接胎児のDNAを抽出できるため、母体血中のcffDNAを分離する必要がなく、擬父側の検体も微量のDNAで十分な解析が可能となるためです。

詳しくは鑑定可能なものをご確認ください。

しかし、中絶後の胎児細胞によるDNA鑑定の場合、事前に施術をする医療機関に摘出組織の保存や引き渡しについて確認をしていただく必要があります。医療機関によっては、倫理的な観点や院内規定により、摘出組織の引き渡しに対応していない場合もありますので、手術前の段階で必ずご確認ください。

出生前血液DNA型鑑定は病院での採血が必要

出生前のDNA型鑑定の場合、出生前血液DNA親子鑑定出生前DNA性別鑑定は母親の血液、羊水DNA親子鑑定は母親の羊水(又は絨毛膜)が必要です。いずれの検査も医療機関での検体採取が必須となりますが、血液による鑑定は通常の採血と同じ手順で行えるため、身体的な負担は最小限に抑えられます。

seeDNAにお問い合わせいただければ、お住いの地域で採血できる病院をご紹介いたします。全国300カ所以上の提携医療機関がありますので、ほとんどの地域でお近くの病院をご案内することが可能です。血液は採血当日に弊社へお送りいただきます。なお、ご提出いただくのは妊娠7週目以降の血液です。

お母様の血液には、妊娠6週目から胎児のDNAが流れはじめ、お母様のDNAと胎児のDNA、父親のDNAを比較することで血縁関係の確認ができます。具体的には、母親のDNA型を差し引くことで胎児固有のDNA型を推定し、それを擬父のDNA型と照合するという手法が用いられます。

一般的には妊娠期間が長くなるほど、お母様の血液に流れる胎児のDNA量は増加し、7週目以降になるとDNA解析ができるレベルにまで胎児のDNAがお母様の血液に蓄積されます。研究によると、妊娠10週目以降ではcffDNAが母体血中の全セルフリーDNAの約10〜20%を占めるとされています。

妊娠週数の判断に「妊娠週数計算」をご参照ください。

出生前羊水/絨毛膜DNA型鑑定の場合、病院での羊水/絨毛膜採取に別途5~10万円ほどの追加費用がかかります。

さらに、赤ちゃんに障害を与える危険があるため、血縁鑑定目的での施術ができる産婦人科の数は少ないです。羊水穿刺には約1/200~1/300の割合で流産のリスクが伴うことが報告されており、近年ではより安全な血液によるNIPPTが主流となっています。

DNA型鑑定の検体の採取方法

父親の検体は口腔上皮が使えます

母親の血液と、父とされる男性の口腔上皮(ほおの内側にしっかりあてたままタテヨコ10往復擦った綿棒)や、血液(または歯ブラシ、精液)などがあれば、血液DNA型鑑定で親子関係を確認することができます。口腔上皮は採取が簡単で痛みもなく、十分な量のDNAを含んでいるため、最も推奨される検体です。

父親の口腔上皮の採取が難しい場合は、精液または歯ブラシにて鑑定が可能です。いずれの検体でも、seeDNAの高感度な解析技術により、正確なDNA型の判定を行うことができます。

検体ごとの特徴

父親(擬父)側の検体としてご利用いただけるものは複数あります。それぞれの検体には特徴がありますので、ご状況に合わせてお選びください。

  • 口腔上皮(綿棒):最も一般的で推奨される検体。採取が簡単で、DNA量も豊富
  • 血液:医療機関での採取が必要だが、大量のDNAが得られるため解析精度が極めて高い
  • 歯ブラシ:使用済みの歯ブラシから口腔内の細胞を採取。本人の協力が得られない場合に有効
  • 精液:コンドームに残った精液などから採取可能。DNA量が十分であれば正確な鑑定が可能

法的鑑定の検体採取について

認知、調停、裁判などに必要な「法的鑑定」では、被検者様全員の鑑定への同意と、専門スタッフによる立会いが必要です。法的鑑定は、鑑定結果が法的効力を持つことを保証するため、検体の採取から輸送、解析に至るまで厳格なチェーン・オブ・カストディ(Chain of Custody:検体管理の連鎖)が維持されます。

東京と大阪だけではなく、全国で無料にて立会いを行います。seeDNAの専門スタッフが直接お立会いすることで、検体のすり替えや汚染を防ぎ、法廷での証拠能力を確保します。

ご依頼人様のかかりつけの病院で採血ができない場合は、ご希望の地域で採血ができる病院を紹介いたします。往復送料や検体採取の立会い費用は弊社で負担いたしますが、病院での採血費用は別途お客様負担となります。

DNA鑑定のやり方

 

出生前DNA型鑑定はいつからできますか?

妊娠中の母親の血液から得られる胎児のDNAは、6~7週目くらいから確認することができ、妊娠期間が長くなると共にその量が上昇していきます。これはcffDNAの半減期が約16分と非常に短く、常に新しいDNA断片が胎盤から供給されているためです。妊娠が進むにつれて胎盤も成長し、放出されるcffDNAの量が増加します。

人によっては妊娠6週目であっても、十分鑑定が行える量の胎児のDNAが採取できる、という報告もありますが、その一方で妊娠14週目でも難しいというケースもあり、個人差が大きいものではあります。母体のBMI(体格指数)が高い場合、cffDNAの割合が相対的に低下する傾向があるという研究報告もあります。

約10mlの採血だけでも妊娠中の母親からすると大変である為、弊社では安定した解析が行える7週以降に鑑定をお勧めいたしております。7週目以降であれば、ほぼすべてのケースで十分な量のcffDNAが確保でき、高精度な鑑定結果をお届けすることが可能です。

妊娠週数の判断に「妊娠週数計算」をご参照ください。

DNA型鑑定をご利用いただいたお客様の声

DNA型鑑定に関わる問題は、人にはなかなか相談しづらいお悩みに起因するものが多く、人によって状況、環境、問題は様々です。だからこそ、実際に検査を受けられたお客様の声は、これから検査を検討されている方にとって大きな安心材料となります。

seeDNAは、あなたの問題の解決のために、DNA型鑑定という科学の力でお役に立ちたいと考えています。プライバシーに最大限配慮しながら、正確で迅速な鑑定結果をお届けすることをお約束いたします。

DNA型鑑定の判定ミス「0%」の安心感

沢山のご依頼、お問い合わせ、誠にありがとうございます

弊社は法を遵守し、厳密な品質管理の基でDNA型鑑定を実施いたしております。全ての鑑定において2回の独立した解析(Wチェック)を実施し、結果の一致を確認した上で報告を行っています。この厳格な品質管理プロセスにより、弊社での結果判定のミスは一度もございませんので、安心してご依頼ください。

seeDNAは国際的なDNA鑑定基準であるISO 17025に準拠した品質管理体制を整備しており、定期的な外部精度管理試験にも参加しています。これにより、鑑定精度の客観的な検証が常に行われています。

私たちseeDNAは、今後も国際規定を遵守し社会的責任を果たしたいと考えます

よくあるご質問

Q1. 出生前DNA鑑定は妊娠何週目から受けられますか?

A. 母親の血液中に胎児のDNA(cffDNA)が流れ始めるのは妊娠6週目頃からですが、安定した解析のためにseeDNAでは妊娠7週目以降の採血を推奨しています。7週目以降であれば無料再鑑定・返金保証の対象となりますので、安心してご依頼いただけます。

Q2. 出生前DNA鑑定の費用はいくらですか?

A. seeDNAの出生前血液DNA親子鑑定は99,800円(税込)からご利用いただけます。NIPT(疾患リスク検査)が無料で付帯するほか、最大4万円のキャッシュバック制度や全額返金保証もあり、業界でも最もコストパフォーマンスに優れたサービスです。

Q3. 胎児や母体への安全性は大丈夫ですか?

A. 血液による出生前DNA鑑定は、母親の腕から通常の採血(約10ml)を行うだけですので、胎児にも母体にも100%安全です。羊水穿刺のような侵襲的な処置は一切不要で、流産のリスクはありません。

Q4. 父親(擬父)の検体はどのようなものが使えますか?

A. 最も推奨されるのは口腔上皮(ほおの内側を綿棒で擦ったもの)ですが、血液、歯ブラシ、精液なども検体として使用可能です。中絶後の胎児細胞を用いた鑑定の場合は、毛髪やタバコの吸殻なども利用できます。詳しくは「鑑定可能なもの」のページをご確認ください。

Q5. 鑑定結果はどのくらいで届きますか?

A. seeDNAでは最短3日で鑑定結果をお届けしています。検体の状態や解析状況により多少前後する場合がありますが、事前に結果の到着予定日をご連絡いたしますので、お待ちいただく間も安心です。

Q6. 法的鑑定と私的鑑定の違いは何ですか?

A. 法的鑑定は認知・調停・裁判などの法的手続きに使用できる鑑定で、被検者全員の同意と専門スタッフによる検体採取の立会いが必要です。私的鑑定はご自身の確認目的で行う鑑定で、検体の自己採取も可能です。どちらも鑑定精度に違いはありません。

Q7. seeDNAの鑑定精度はどのくらいですか?

A. seeDNAでは700カ所のSNP領域を解析し、最低保証精度99.99%、最高精度99.99999999999%以上を実現しています。すべての鑑定で追加費用なしの2回解析(Wチェック)を実施しており、2016年の検査開始以来、判定ミスは0件です。

seeDNA遺伝医療研究所の安心サポート

seeDNA遺伝医療研究所は、国際品質規格ISO9001とプライバシー保護のPマークを取得している安心と信頼のDNA鑑定・遺伝子検査の専門機関です。
家族や親子の血縁関係、パートナーの浮気などにお悩みでしたら、DNA鑑定の専門家が、しっかりとご安心いただけるようサポートいたしますのでお気軽にお問合せください。

【専門スタッフによる無料相談】

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営業時間:月~日 9:00-18:00
(祝日を除く)

医学博士 富金 起範著者

医学博士 富金 起範

筑波大学大学院 生体統御・分子情報医学 修士/博士課程卒業
2017年に国内初となる微量DNA解析技術(特許7121440)を用いた出生前DNA鑑定(特許7331325)を開発

【参考文献】

(1) 九州大学 出生前診断の現状と今後の展望
(2) 日本産婦人科医会, 2018年7月
(3) 厚生労働省 出生前検査・診断に関する人文社会科学的調査の文献レビュー
(4) J Biol Chem, 1997年3月
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